私たちの理由

おもてなしは、キーボードの外で生まれる。

ロッジでの一番の思い出は、最初のあいさつ、釣り逃した大物の話、もう一晩泊まりたいというひとこと。どれも、スプレッドシートの中では起こりません。

LodgeOps は、現役ロッジのフロントで生まれました。そこでは少人数のチームが、予約、ガイド、馬やボート、キッチン、経理までをすべて担当していました。無線機、ホワイトボード、受信トレイの間で何も抜け落ちないよう、LodgeOps はそのすべてを一か所にまとめます。

大切にしていること

ハウスルール

穏やかさは、立派な機能です。

ロッジの仕事には、天気や早朝の出発、予定外のお客様がつきものです。ソフトウェアは、その騒がしさを増やすのではなく、静めるものであるべきです。

会議室ではなく、フロントで作る。

LodgeOps は、朝6時に実際に使う人たちによって形づくられてきました。フロントで使いにくいところがあれば、私たちは変えます。

率直にお答えします。

LodgeOps にできること、まだできないことを正直にお伝えし、その一覧を常に最新の状態に保っています。

ナイトマネージャーを紹介します

どのロッジにも、フロントに立つ人が必要です。

うちのナイトマネージャーは、緑のネッカチーフを巻いたマシュマロ。ベルを鳴らしてくれて、気づいてあげると照れて、ランプが消えるとうとうとします。さあ、フロントへ行って、つついてみてください。

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寒い外から、どうぞ中へ

明かりをつけてお待ちしています。

ロッジについてお聞かせください。お客様ご自身の客室、料金、アクティビティを使って、LodgeOpsをご案内します。